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中央ザナラーンを散歩〜後編〜

エオさんぽ

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線路は続くよどこまでも...

いつも訪問ありがとうございます!

 

 

前回のエオさんぽ!

 

LS発足、そしてその日に開催された記念すべき1回目のお散歩。

ゆっくりと、だが確実に自らの足で歩み続ける光の戦士達。

素晴らしい景色と素晴らしい仲間達に囲まれて

自然と笑みのこぼれる素敵な時間がそこにはあった。

 

そんな彼らが訪れたブラックブラッシュ停留所。

平和なエオルゼアに突然の鳴り響く悲鳴。

 

彼らが見たものとはいったい...。

 

 

 

 

後編スタートでっす!

 

登れるところを探してはぴょんぴょんと

飛び跳ねていたメンバーですが突然の悲鳴が...

「し、死んでる!?」

下からでは見えない位置にララフェルのNPCが倒れていました...。

 

(これはひょっとして過労死?)

一瞬そんなことを思ったけれど現実は見たくないと

そっと口を閉じたうちの子。

 

結局謎は解けないまま...。

 

微妙に動いているような気もしないでもないので

きっと仕事をサボって寝ているのだろう!

ということに落ち着きました^^;

 

 

 

「我々はエオルゼアの闇を

    見てしまったのかもしれない...。」

          〜冒険家ピカプーン三世の手記より〜

 

 

 

 

 

そんな事件もありつつのブラックブラッシュ停留所を後に

 

一行はさらに北へ!

 

普段あまり来ない

 ミュタミクスのいる場所に到着

 

こういったあまり人が来ない場所でも

細かいところまで作り込んでいるところが

エオルゼアの素敵なポイントだとおもいます。

 

そして衝撃の事実! 

なんとミュミタクスは青の手出身だったのだ!

 

近くにいるNPCが教えてくれましたw

 

もともとあった設定なのか新しく追加されたのかは

わかりませんが

 

もともとだったとしたら初期段階から

青の手の設定があったのかと

 

一同感心の事実でした。

 

そしてさらに散歩を続けると

貧民窟に到着。

 

 

奥に進むと怪しい男達が...

なにやら「末端価格」とかなんとか...

 

さらに奥に進むと

なにやら不気味な花が...

 

これはなんだろうとみんなで眺めていたら

 

突然狂ったように笑い出すメンバー

 

どういうことだ!?

 

実はこの花

夢想花 (むそうか)といって
少なくともウルダハとリムサ・ロミンサにおいて御禁制とされている怪しい植物。
「ソムヌス香」と呼ばれる違法な香の原料となることで、問題となっているようだ。

不気味な紫色の葉を持つ植物で、暗所で栽培されるようだ。
中央ザナラーンのロストホープ流民街の洞窟内にて、栽培されている様子を確認できる。

 

 

これがスクエニ

エオルゼアの闇か...。

 

ちょっと怖いですね。

 

 

「人間の業とはとても深く、暗いものだ...。」

                                   〜冒険家ピカプーン三世の手記より〜

 

 

 

 

そんなこんなで物理世界の夜も更け

僕はここでログアウト。

 

メンバーのみんなはこの後も散歩を続けたようです。

 

 

〜お・わ・り〜

 

 

いかがだったでしょうか?

エオルゼアを散歩してみたくなりましたか?

 

戦闘、採集、製作ばかりではなく

たまにはのんびり景色を眺めて過ごしてみるのも

イイのではないでしょうか

 

 

今回のエオさんぽはここまで。 

 

ご愛読ありがとうございました!

それでは次回の更新でお会いしましょう。

ばいちゃ

 

 

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