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グリダニアのゴシップ誌『週刊レイヴン』って知ってますか?

日記

グリダニアのゴシップ誌『週刊レイヴン』

新米記者のピカプンでっす!

 

 

最近お気に入りで使っているフレーズです。

みなさんこんこーん!『週刊レイヴン』新米記者のピカプン(@pikapunpun)でっす!

 

そもそもなぜ週刊レイヴンなのか?週刊レイヴンとは何か?という人も多いと思うので

今回はその辺について書いていこうと思います。

 

Encyclopaedia Eorzeaを読んでいて見つけた。

以前パパリモのことを記事にしようと思ってEncyclopaedia Eorzea ~The World of FINAL FANTASY XIV~(以降エオルゼア図鑑)を読んでいた時に週刊レイヴンが載っているページを見つけたのがきっかけです。

 

関連記事:

pi-cut-eo.hatenablog.com

 

 

 エオルゼア主要三誌

リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアにはそれぞれ代表的な情報誌があります。

ハーバーヘラルド

商船乗りがもたらす旬の話題を集めたリムサ・ロミンサのグローバル情報誌。 

ミスリルアイ

商都であるウルダハで、最も発行部数の多い経済情報誌。

週刊レイヴン

巷の噂話や最新の流行を取り上げるグリダニアのゴシップ誌。

 

ユーザーイベントの参加レポも書くことだし、せっかくなら記者になりきってみようかな!そんな風に思って週刊レイヴンに就職しましたw

 

週刊レイヴンとは?

フットワークの軽い記者たちが足でかき集める鮮度の高い情報が持ち味。ホットなニュースをいち早く提供するため、号外を出すことも多い。皮肉たっぷりな文体が特徴だが、反対意見を添えるなど記事は割と中立的。

主筆のオリバー・グッドフェローは、双蛇党に独自のパイプを持っているらしく、善王モグル・モグXII世や嵐神ガルーダといった森都の脅威を迅速に報道し、記者として高い評価を得ている。

また、キピ・ジャッキヤ記者などの若手が、積極的に街角に出て「足で稼ぐ」地道な取材を行っていることが、素早い報道に繋がっているのだろう。 

 出典:Encyclopaedia Eorzea ~The World of FINAL FANTASY XIV~

 

まとめ

細かいところまでしっかりした設定がされていて、読んでいいて面白い。

本を開くと必ず新しい発見があるのもエオルゼア図鑑の魅力ではないだろうか。

 

個人的にはキピ・ジャッキヤとか気になるNPCがいるので、それらについて調べたらまた記事にしたいです!

 

旧14のアーカイブに週刊レイヴンの記事が残っているので、気になった人は下のリンクからアーカイブを見てね〜

旧Lodestone Topicsアーカイブ : 週刊レイヴン を含む記事

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

Thank you for reading to the end!

 

 

ばいちゃ!